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辻井伸行さん、全盲のピアニスト。バン・クライバーン国際コンクールで優勝

 辻井伸行さん、全盲のピアニスト。バン・クライバーン国際コンクールで優勝

辻井さんおめでとうございます!
感動しました!
リストのハンガリー狂詩曲第2番
大好きな曲だったので聞き入ってしまいました。
大きな感動をありがごうございます。
辻井さんのピアノへの情熱が伝わります。
涙が出ましたね〜〜。
実際には会ったことないですけど、
音楽好きには、感動としか言いようが無い
嬉しいニュースでした。
好き・・・でも、職業・プロとしてやり遂げるには
難しい分野です。
ピアノが体の一部になっている姿を拝見して
素晴らしい情熱と根性を感じます。

辻井さんの才能は、2歳3ヶ月にご両親が
気が付いたそうです。

お母さんが口ずさんでいた「ジングルベル」を
オモチャのピアノで弾いた琴がきっかけだったようです。

そんな生活の些細な出来事でもキャッチできた
ご両親も素晴らしいですね^^

全盲というハンデは、今までの辻井さんのピアノ人生の中で
何も苦ではなかったようです。

通常でしたら楽譜を目で見て覚えたり
音楽史を本で読んだりして音楽の基礎を身に付けていくのですけど
辻井さんは全て感覚・感性ですね。
理論ではなく感性で音楽を行っている辻井さん。
そこが辻井さんの一番の強さなのかもしれませんね。
本当の音楽家としては、この優勝という出来事が
スタートラインなのかもしれませんね。
これからは、おそらく一人で歩んでいく事が
多くなる事でしょう。

これからもさらにさらに一流の音楽家として
辻井さんに注目していきたいですね。








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